少しのベネフィットで内がほっこり満たんになるものです

狭苦しい幼児が2クライアントいると通常家族を終えるだけで疲れきって仕舞う。
とうに夕暮れの5日数が眠さの真盛。
しかし5日数からが忙しさの真盛・・・
主人も帰国年月が遅いので食事のアレンジやらお銭湯やら片づけやら、やることがわんさか。
前日は寝不足もあってもう一度キツくてキツくて(泣)。
しかしこちらがやらねば誰が引き上げる、と鬱陶しいボディを駆使しようやく食事とお銭湯まで終えた。
そこで主人が帰国。随分お疲弊の容姿。通常ご苦労さま〜。
幸せ翌日が幼稚園も日雇いもお休日だったので、片づけはあしたでいいかと願い、主人には申し訳ないが丸ごと子供たちと寝ることに。
まぁ明日の昼前が面倒いんだけどね、スタミナの満載でした・・・。
そして今回、昼前起きて「あらそんなにだった。片づけしなきゃなー」と一階層に降りキッチンへ伺うと・・・
食器洗い・・・して残る!
客間の撤去も・・・して生じる!
主人も疲れているだろうに、皆綺麗にやってくれていたのである。
もはや、朝から驚嘆。喚きそうなくらい意欲。(涙は出なかったけどね。笑)
少しの思いやりでこれ程暖かい気持ちになれるんだな、と改めて感じた。
と共に私も主人に優しくしてあげよう(笑)
今日は美味しいご飯を作って待っていようとおもう。女性髭脱毛